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『アークナイツ:エンドフィールド』は面白い!?実践レビューとゲーム解説!

はじめに

2026年1月22日にリリースされた
オープンワールドRPG
アークナイツ:エンドフィールド

スマホ・PC・PS5対応ということで、かなり注目されていましたよね。

今回は約半日プレイしてみたので、
現時点での素直な感想を書いてみます。

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アークナイツ:エンドフィールド
アークナイツ:エンドフィールド
開発元:GRYPH FRONTIER PTE.LTD.
無料
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結論:おもしろいの?

まず結論から。

「ちゃんと遊べる。けど、人を選ぶゲームかもしれない」

というのが、今の正直な感想です。

クオリティが低いわけではありません。
むしろ作り込みはかなり感じます。


良いと思ったところ

■ 没入感はかなり高い

私はPC版で
DualSense ワイヤレスコントローラー
を使用してプレイしています。

アダプティブトリガー対応で、
ジップライン使用時にL2・R2が固くなる演出はかなり良かったです。

細かい振動も含めて、「ちゃんと作ってるな」と感じました。

コントローラー派にはうれしいポイントですね。


■ グラフィックはやっぱり綺麗

これは間違いなく綺麗。

ただ、最近の大規模タイトルはどれも高水準なので、
「感動!」というよりは

「うん、さすがこの規模」

という印象でした。

慣れって怖いですね(笑)


■ 王道オープンワールド要素はしっかり

探索、戦闘、成長要素など、
いわゆる“今どきのオープンワールド”の要素はしっかり入っています。

良く言えば安定感。
悪く言えば少し無難。

ここは好みが分かれそうです。


ちょっと気になったところ

■ 工業システムは好き嫌いが分かれそう

本作の特徴でもある「集成工業システム」。

個人的に「悪い」とは思いません。
むしろやり込み好きには刺さるはず。

ただ、

・考えることが多い
・時間がかかる
・ストーリーに深く関わる

この3つが重なると、
ライト層は少し疲れてしまうかもしれません。

他ユーザーの図面を使える救済措置もありますが、
そこまで調べてやる人がどれだけいるかは正直未知数。

この部分で離脱する人は一定数いそうだな、と感じました。


■ UIは少しごちゃっとしている

メニュー画面は情報量が多め。

慣れれば問題ないとは思いますが、
第一印象は「ちょっと詰め込みすぎ?」と感じました。

一方で、キャラの装備画面はスタイリッシュで結構好きです。

最近のゲームらしいダイナミックな演出もあって、
見ていて気持ちいい作りになっています。


このゲームの今後を勝手に予想

まだリリース直後なので断言はできませんが、

・コア層には深く刺さる
・ライト層は様子見になる

そんな未来が見えます。

最終的には、
少数精鋭の濃いコミュニティが残るタイプのゲームになるかもしれません。

もちろん、今後のアップデート次第で大きく変わる可能性もあります。


総評:どんな人に向いている?

✔ 新しいオープンワールドを探している人
✔ システム構築や効率化が好きな人
✔ アークナイツシリーズが好きな人

このどれかに当てはまるなら、
一度触ってみる価値はあると思います。

基本無料なので、
合えば続ければいいし、合わなければやめればいい。

そのくらいの気軽さでOKな作品です。


個人的には…

いまのところ続ける予定。

でも、様子見の気持ちも正直あります。

今後のアップデートにかなり期待している、
という感じですね。


みなさんは
『アークナイツ:エンドフィールド』どう感じましたか?

ぜひ感想も聞かせてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました! 🎮✨

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